
非常に個性のある、隆起した乳首と爆乳を描く四島由紀夫氏。その新刊、『乳性牝』を読んだ。「乳製品」と頃をあわせてある。こういう言葉遊びが多いのは、エロ漫画の特色だね。
オッパイの大きさは申し分ない。その乳首への情熱、ボリュームへの情熱もいい。ただ、フェチ的にはこれはパイズリ嗜好の作品だね。乳揉みや乳吸いも乳首いじりもほとんどない。なので、とにかくでっかくてエッチな乳首が好きな人とパイズリが好きな人にはお薦めできるかもしれない。でも、乳揉みや乳吸いが好きな人には、ちょっともの足りないなあという一冊になるかもしれない。
乳性牝
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四島由紀夫「乳性牝」
エロ漫画レビューサイト えろまん! 2008-08-13-Wed 22:02
エロ漫画レビューサイト えろまん! 2008-08-13-Wed 22:02
ちょっと絵柄に癖はありますが、 年上にいじめられるのが好きな人にはいいんじゃな... [続きを読む]
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